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ボトルねもロックダウン?

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3月決算が終わるのを頃合いに オリンピック延期も決定! で、いきなり緊急事態宣言発令! コロナグラフも急上昇! 参ったねコレは、、 寝酒いただきます。 リオーネ  デル ファルコ ロッソ (イタリア産 甘めで飲みやすい) たれかの晩酌酒一杯いただきました。 沖縄も陽性の報告が増えている。 那覇市 の方も増えてるのが気にかかる。 スタッフで営業自粛の話をしなくては。 なぞと考えつつ二杯目! 渡久山酒造所 豊年古酒35度 店の畳の下から15年ぶりに掘り出し (20年以上前の瓶詰めだから3代目女性杜氏 かな? ) 甘く芳醇でなめらか! さすが15年畳の下の熟成古酒。 (っと、もともと古酒だった。) おやすみなさい。 営業自粛。決断は早い方がいい

月見酒

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30年使い切れない薬草リキュール アンゴスチュラ・ビターズ 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 アンゴスチュラ・ビターズ (Angostura bitters) は、1824年にドイツ人 医師 、ヨハン・ゴッドリーブ・ベニヤミン・ジーゲルトが ベネズエラ の町「アンゴスチュラ」(現 シウダ・ボリバル )滞在中に考案したビターズ [1] 。 当初は強壮剤として作られ、現在もラベルに健康に及ぼす効果が謳われている。ジーゲルトはアンゴスチュラ・ビターズに「アマルゴ・アロマティコ」と名付け、イギリスに輸出し好評を得た。その後の政情不安によりベネズエラから トリニダード島 の ポートオブスペイン に拠点を移し、生産が続けられている [1] 。 リンドウやハーブ、スパイスから作られた苦味酒であり、現在のレシピにアンゴスチュラ( ミカン科 の樹木)の樹皮は含まれていない(ラベルに"Does not contain Angostura Bark"の記述がある。) マンハッタン や ピンク・ジン をはじめ、多くのカクテルに使用される。 バー には、必ず置いておくべき酒としても有名。 うう、やかましい! で、今夜は パトロン シルバー 嘉手納ベース内PX入手! 隠してた貴重酒を出し、 アンゴスチュラ・ 合体! 後ろの百太郎は誰? まあ!なんとゆうことでせう! ピングジンじゃないよ。 ピンクテキーラ! 一応ピンク色。 いただきます。 今日のおつま ゴチです。